本日のハートキャッチプリキュア!
第4話「早くもプリキュアコンビ解散ですか?」の感想です。
アバン前に現れたキャラ。
どこの車田キャラですか?と思わせるような風貌だ。
4話で登場砂漠の使途幹部クモジャキー。クモジャーキーでは無い、クモジャキーだ。
クモジャキーが町で人を襲っているところに駆けつけるキュアブロッサムとキュアマリン。
今日のアバンを見て、なんとなく今回に至るまでに数回のプリキュア出動があったように思えてしまう演出だ。
それで、今回のハトプリのコンビ解散につながる部分は、足をがれきに挟まれた子どもを助けようとしたキュアブロッサムの失敗の思いこみによるものだ。
タクトで技を出そうと言う時に他に気を奪われたのでは話にならないが、そこがキュアブロッサムの良いところなんだろうね。
その失敗をしたときにキュアマリンに助けられて
おまけに男の子にはびみょ~と言われてしまう
ブロッサム。
さらにクモジャキーからも最弱呼ばわりされるキュアブロッサム。
だが、そこが良い。
敵パートでクモジャキーがブロッサムタクト返した事を指摘するサソリーナを見て、う~ん、アバンはクモジャキーじゃなくてサソリーナが暴れていたのかと感じる。
学校パートで、つぼみってもうドジキャラじゃないかと思うとともに、えりか様の立ち位置を知った今回。
なんとなく・・・
「そうよ、そうよ、えりか様のおっしゃる通りよ!」
という言葉が脳裏をかすめたのは某だけであろうか。
なんだろう?この取り巻きみたいな3人は![]()
そんなえりか様に感心するつぼみは、またえりかに引きまわされて要らない心配をする羽目に。
ここまででAパートが終わり、映画プリキュアオールスターズDX2のCMをみてBパート。
まぁ、プリキュア解散と言っても無印のコンビ解散エピソードに比べればぬるいぬるい。
あのエピソードは無印においてかなりの伏線になるんだよね。
で、Bパート。
池のほとりで考え込むえりかのもとに現れるタマ姉じゃねぇ、もも姉。
もも姉って言っても、あんたの方が年上でしょうと言われそうだがもも姉だ。
もも姉は良い事を言う。
セリフを書き起こすの面倒だからダウンロードして聞こう。
そしてもも姉は言う、「みんながみんなえりかみたいじゃないんだからね」といって去っていくもも姉
あんたの方が年上でしょうと言われそうだがもも姉だ。
その頃、つぼみはコッペ様にモフモフしていた。
うわ~、コッペ様大きいな~、身長が3メートルは楽にあるぞ。
実際、つぼみは『コッペ様ってふかふかして気持ちいいです』と言いきってしまうのだけどね。
こうしている間にもクモジャキーは今回のゲストキャラ(笑)を襲ってデザトリアンを作り出してた。しかし・・・なぜにシプレとコフレは良いところに居るんだ?
同じころにキュアババもといキュアフラワーからプリキュアになる資格があるとしたら、と言う話を聞いていた。
戦闘シーンでマリンは言う、「あたしたちはふたりでプリキュアだよ」と。
「ブロッサムで良い、じゃなくて、ブロッサムが良いの」
クモジャキーも「ごちゃごちゃ言うやつはすかんぜよ」と言ったり、「男は一人人生という荒波・・・」あの~クモ男さん?プリキュアは女の子なんですけど。
今回の堪忍袋の緒が切れたところ。
でさ、クモジャキーは「文句はこいつを倒せたら聞くぜよ」と言いつつ、聴きもせずに帰ってしまうのだが、クモジャキー男じゃねぇな。
今回の金朋地獄の見せ場は「ロ~ォラ」
西城秀樹ですか(笑)。
いよいよ、2人そろったプリキュアだね。
あと、今回の原画メンバーに「えっ?」と思う名前を見つける。
来週はコブラージャ登場か。
今回はあまりどつき合いがなかったが面白かった。
まだ4話だからOPに出てくる伏線のをすべてを出していないから、まだお楽しみが待っていそうな雰囲気。
で、本日の②チャンの勢い。
このスレの勢いではROMすることも不可能。
う~ん、奈々ちゃんファンの力に寄る物か?
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タキシード仮面と言うか元ネタの風車の弥七というか。







これもパターン化するのであろうから、面白い。 




























Aパートではメインキャラの自己紹介が主に感じましたが、Bパートではいよいよ起承転結の承に当たると見た。












さらにえりかと言うかマリンのこの表情をみてかわいいと思ってしまった。

























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